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キーパーコーティング

KEEPER COATING キーパーコーティングとは?

様々なコーティングで、
愛車を「ツヤツヤで汚れにくい」状態に保ちます。

キーパーコーティングは、塗装本来のツヤを最大限に引き出し、
「汚れにくく、キレイが長持ちする」状態をキープするためのガラスコーティングです。

1経年車でも研磨なしでツヤが出せることが多い
2柔軟で分厚いガラス被膜が塗装をしっかり保護
3レジン被膜で水シミを防止し、ツヤをさらに増強
キーパーコーティング施工イメージ
KeePer PRO SHOP 高野口SS 和歌山・奈良・大阪エリアのカーコーティング専門店
技術コンテスト全国準優勝スタッフ在籍

キーパーコーティングはこんなにお得

MERIT 01

普段のお手入れが楽に

キーパーのコーティングをすると、汚れが塗装にしみ込みにくくなり、 そもそも汚れが付きにくいボディになります。雨の日の汚れも減るので、 洗車の回数がグッと少なくなり、たまの洗車もサッと終わります。 ピュアキーパー3ヶ月・クリスタルキーパー1年・ダイヤモンドキーパー/Wダイヤモンドキーパーなら3年間、 洗車だけでキレイを維持できる“楽ちんカーライフ”を実現できます。

普段のお手入れが楽になるイメージ
MERIT 02

新車の輝き!街中で注目の的

塗装は紫外線・酸性雨・排ガス・鳥のフンなど、さまざまな汚れにさらされて日々劣化していきます。 キーパーコーティングは、そうしたダメージから塗装を守り、新車以上ともいえる透明感のある艶を実現します。 新車・経年車、ボディカラーを問わず、街中でも思わず振り返られるような存在感のあるキレイさが続きます。

新車の輝きのイメージ
MERIT 03

車の価値を守り、節約に

数年後のボディ状態を比べると、コーティングで塗装を守っている車は、 とても年数が経っているとは思えないツヤ感を保っています。 中古車査定では外装のキレイさが大きな評価ポイントになるため、 良い状態を維持できれば査定額にもプラスに働きます。 結果として、コーティング費用以上の差がつくことも多く、 “キレイを楽しみながら節約”につながるのもキーパーの大きなメリットです。

車の価値を守るイメージ
MERIT 04

お得な実用品

コーティングは塗装の身代わりとなって少しずつ劣化していきますが、 その間は汚れにくく、洗車が楽になり、いつでも気持ちの良い艶を楽しめます。 普段のお手入れの負担を減らしつつ、査定でも高い評価が期待できるので、 「楽になって、キレイで、しかも得をする」──キーパーコーティングは、そんなお得な実用品です。

お得な実用品としてのキーパーイメージ

KeePerのガラスコーティングとは

ダイヤモンドキーパー・クリスタルキーパーに代表されるKeePerのガラスコーティングは、 「ぶ厚くて透明」な被膜で塗装をしっかり守りながら、ガラス特有の深いツヤを生み出すコーティングです。

柔軟で強靭な“ぶ厚いガラス被膜”がポイント

KeePerのガラスコーティングは、分子レベルでコントロールされた柔軟なガラス被膜が、 塗装表面のミクロの凸凹に入り込みながら分厚く定着するのが特徴です。 塗装と熱膨張率が違っていても、被膜自体に「しなやかさ」があるため、 分厚いガラス層でも剥がれにくく、長期間ツヤと防護性能を発揮します。

さらに、その上に特殊なレジン被膜を重ねることで、水シミの固着を強力に防ぎながら、 透明感のあるツヤをいっそう引き立てます。「塗装を守りながら、同時にツヤも出す」という 理想的なバランスを実現したコーティングです。

  • 柔軟で強靭なガラス被膜が、ミクロの凸凹までしっかり埋める
  • 分厚い被膜でも剥がれにくく、長期間ツヤと防護性能が持続
  • 上層のレジン被膜が、水シミの固着を抑えつつ艶をさらにプラス
KeePerガラス被膜のイメージ
KeePerのガラス被膜は柔軟で強靭だから『ぶ厚くて透明』。

ぶ厚いガラス被膜が塗装の凸凹に入り込み、しっかり定着します

KeePerのコーティングは、ガラス被膜が塗装のミクロレベルの凸凹に入り込みながら密着することで、 “アンカー効果”が生まれ、剥がれにくく長期間のツヤと保護性能を実現します。

クリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーのガラス被膜は、SiO2の分子結合の連続がナノのレベルでコントロールされており、 低分子状態の「アルコキシオリゴマー」で柔軟で強靭な構造を持っています。
このガラス被膜は塗装と熱膨張率が大きく違っていても、柔軟性があるので、分厚い膜を形成しても塗装から剥がれることがありません。
その柔軟なガラス被膜の上に、さらに特殊な「レジン」の膜を作り、水シミを強力に防止すると同時に、より強いツヤを生み出しています。

クリスタルキーパー ガラス膜

ガラス膜を水で強制硬化させたクリスタルキーパー

ダイヤモンドキーパー 高密度ガラス膜

3倍の量のダイヤケミカルを使って、ガラス膜を自然硬化させた高密度のダイヤモンドキーパー

一般的なコーティング[ポリシラザン系ガラスコーティング]

旧来のポリシラザン系ガラスコーティングは、被膜が硬く薄いから、そのままではツヤが出ない

旧来のポリシラザン系ガラスコーティングは、SiO2の分子的結合が無限に連続して、非常に硬い被膜を形成します。 しかし、そんな硬い被膜を膨張率の違う塗装に塗ったら剥がれるのが当たり前なのに、なぜ剥がれないのか?
それは作られた膜が極端に「薄い」から剥がれないのです。塗装の凸凹を埋められないくらい薄いので、ツヤが出ないのです。

一般的なコーティングの厚みイメージ

【厚み】
数ナノから数十ナノ

コーティング前の塗装(凸凹のある状態)

コーティング前の塗装。新車でもミクロの目で見るとかなり凸凹している。

コーティング前の塗装(凸凹のある状態)のイメージ2

コーティング前の塗装。新車でもミクロの目で見るとかなり凸凹している。

一般的なポリシラザン系ガラスコーティングはツヤが出ない。だから「研磨」をして前もってツヤを出す

コーティング膜でツヤが出せないので、大きな労力をかけて塗装の凸凹を磨き、表面を平らにしてツヤを出してからコーティングします。 新車への施工は簡単ですが、塗装が傷んだ経年車への施工は非常に困難です。だから、リピート施工はほぼ皆無なのが実際です。

研磨で塗装を平らにしているイメージ

コーティングする前に、ポリッシャーとコンパウンドを使い、凸凹を磨いて塗装を平らにする作業。
コストを上げる要因となる。

平らになった塗装に薄い被膜を乗せたイメージ

平らになった塗装に薄く硬い被膜を被せ、塗装を保護する。

※イラストはイメージ図です。

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